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8月の予定

第55期王位戦
羽生善治王位(1勝) - 木村一基八段(1勝)


第3局 8/5(火)~6(水) 北海道札幌市 京王プラザホテル札幌
第4局 8/20(水)~21(木) 福岡県福岡市 ホテル日航福岡
第5局 8/27(水)~28(木) 兵庫県神戸市 中の坊瑞苑

第73期順位戦

B級1組 4回戦 8/28(木)
B級2組 3回戦 8/27(水)
C級1組 3回戦 8/26(火)
C級2組 3回戦 8/21(木)~22(金)

第35回日本シリーズ

2回戦 8/30(土) 北海道大会 羽生善治名人 - 行方尚史八段


将棋世界 2014年 09月号 [雑誌]




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王座戦、豊島七段が挑戦者に!!

 羽生善治王座への挑戦者を決める第62期王座戦挑戦者決定戦、豊島将之七段-丸山忠久九段の一戦が行われ、135手にて先手の豊島七段が勝って挑戦者に決まった。羽生-豊島のタイトル戦は初めてとなる。

第1図

 本局は中盤から豊島七段が攻勢に出たが決めきれず、形勢を損ねる。だが第1図の▲9六玉から入玉を狙いにいったのが思い切った構想で、以下は泥仕合に。最後は丸山九段にミスが出て、豊島七段が逆転で貴重な勝利をつかんだ。

 豊島七段のタイトル挑戦は2011年の王将戦以来、3年ぶり2度目のこと。現在のタイトルホルダーはすべて30代、40代となっており、24歳の豊島七段にかかる期待は大きい。世代交代の第一歩となるのか、注目のシリーズとなりそうだ。


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羽生王位、しのいでタイに

 第55期王位戦第2局、木村一基八段-羽生善治王位は162手の長手数の末、後手の羽生王位が勝利。スコアを1勝1敗のタイに戻した。

第1図

 本局は相矢倉から大激戦となった。第1図は128手目、△2四玉と中段に逃げ出したところ。この中段玉が意外と捕まりづらく、羽生王位が苦しい将棋を逆転勝ちした。

 それにしても本シリーズは内容が濃く面白い。互いに好調なだけでなく、波長がぴったり合っているかのような印象を受ける。今後も長く語り継がれるような名シリーズになるかもしれない。


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竜王戦、ベスト4が出そろう

 第27期竜王戦が着々と進行中。準々決勝の2局、行方尚史八段-阿久津主税八段は行方八段が、屋敷伸之九段-糸谷哲郎六段は糸谷六段がそれぞれ勝ってベスト4進出を決めた。

 第1図

 第1図は行方-阿久津戦。中盤は先手の駒が抑え込まれて苦しそうに見えたものの、持ち前の剛腕を発揮して図ではすでに先手がよくなっている。

第1図より ▲9三香 △8一銀 ▲9一飛(第2図)

 いきなり▲9三香と放り込んだのが妙手で、△同玉なら▲8五桂、△8二玉に▲9二飛という筋があり詰む。後手は△8一銀と懸命に粘ったが▲9一飛(第2図)から一気に先手が寄せきった。

第2図

 これでベスト4が出そろった。対戦カードは羽生善治名人-郷田真隆九段と行方尚史八段-糸谷哲郎六段となっている。一体誰が挑戦者に名乗りを上げるだろうか。


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魅力的な康光流

 昨日行われた第35回日本シリーズ1回戦、郷田真隆九段-佐藤康光九段は112手にて後手の佐藤九段が勝利、2回戦へと駒を進めた。

第1図

 第1図は後手の佐藤九段が△2二飛と回ったところ。これは阪田流向かい飛車という手法だが、9筋の端歩を詰めているところが従来との違い。古い定跡手順にこういった細かい工夫を付け加えるところがいかにも佐藤九段らしい。

 この将棋は途中で先手が優勢となったが、佐藤九段が剛腕を発揮して逆転勝ち。こういった独創的な力戦は本当に面白い。生で観戦したファンも大満足だったのではないだろうか。


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A級順位戦、3名が連勝スタート

 第73期A級順位戦2回戦、広瀬章人八段-行方尚史八段と三浦弘行九段-久保利明九段の2局が行われ、それぞれ後手番の行方八段と久保九段が勝利した。行方八段は2連勝となり、前期に続いて好調さを維持している。

 これで2回戦までが全て終了。結果は以下の通りになっている。

2勝 森内俊之竜王、行方尚史八段、佐藤康光九段
1勝1敗 深浦康市九段、久保利明九段、郷田真隆九段、広瀬章人八段
2敗 渡辺明二冠、三浦弘行九段、阿久津主税八段

 3回戦は若手対決の広瀬-渡辺戦に注目したい。意外な連敗スタートとなった渡辺二冠としてはそろそろ初勝利をあげたいところ。一方の広瀬八段はここで難敵を撃破できれば挑戦者争いに絡んでくるかもしれない。


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佐藤天彦七段、順位戦16連勝!

 第73期B級1組順位戦3回戦が行われた。2連勝の佐藤天彦七段は飯塚祐紀七段を下し3連勝。昨年の1月から続く順位戦の連勝記録を16にまで伸ばしている。

 また昇級組の村山慈明七段は谷川浩司九段を下して嬉しい初勝利。一方の谷川九段は2連敗と苦しい展開だが、往年の鮮やかな谷川将棋の復活を期待したい。

 その他の対局では2連勝同士の対決となった木村一基八段と山崎隆之八段の一戦が注目されたが、これを制したのは山崎八段。佐藤七段とともに無敗で昇級争いのトップに立っている。山崎八段に対するファンの期待は依然として大きいものがあり、今期こそは何としても初のA級入りを果たしてほしい。


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糸谷六段、若手対決制して2連勝

 第73期B級2組順位戦の2回戦が行われ、注目された稲葉陽七段-糸谷哲郎六段戦は千日手指し直しの末、糸谷六段が勝利し2連勝とした。一方の稲葉七段は1勝1敗。

 ともに関西所属で、以前から関西若手四天王と呼ばれて注目されていた2人。本局は今期の昇級を占う上でも大きな一局だった。糸谷六段にとってこの1勝は大きく、まだ2回戦とはいえ昇級へ向け大きく前進したのは間違いない。

 他の注目どころでは糸谷六段と同じ昇級組の佐々木慎六段も2連勝。こちらも勢いのある将棋を指しており、昇級組のダブル昇級も見られるかもしれない。


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深浦九段が珍しい手筋で快勝

 第27期竜王戦決勝トーナメントの中村太地六段-深浦康市九段は深浦九段の勝利。準々決勝に駒を進めた。次は郷田真隆九段との対戦となる。

第1図

 第1図は先手の▲1四歩の垂らしに対して後手が1五の歩を1六に伸ばしたところ。これが気づきづらい手筋で、▲同香なら△2七角が香取りになる。この不思議な手筋が功を奏したのか、優勢となった後手がそのまま押し切って勝利を収めている。

 これで今期竜王戦で生き残っている20代は糸谷哲郎六段ただ一人となってしまった。ベテラン勢の層の厚さをまざまざと見せつけられた一局だった。


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渡辺二冠がまさかのA級2連敗

 第73期順位戦は2回戦が進行中。A級の渡辺明二冠-深浦康市九段は深浦九段が後手番で勝利をおさめて初勝利。一方の渡辺二冠はまさかの2連敗スタートとなった。

 もう一局の佐藤康光九段-郷田真隆九段は白星スタート同士の対戦だったが佐藤九段が勝利して2連勝。同世代の森内俊之竜王とともにトップに立っている。

 C級2組の2回戦も行われ、桐山清澄九段が2連勝でトップに立っている。66歳の大ベテランの頑張りには頭が下がる。こういったベテランの底力が見られるのも順位戦の面白さの一つだと思う。


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王座戦、挑決は丸山-豊島戦に

 第62期王座戦の決勝トーナメント準決勝2局が行われた。丸山忠久九段-深浦康市九段は丸山九段、豊島将之七段-中村太地六段は豊島七段が勝ってそれぞれ挑戦者決定戦に駒を進めた。

 丸山九段は1999年度に一度王座戦に登場しているが、そのときは1勝3敗で羽生善治王座の前に敗れている。一方の豊島七段は王座戦出場がまだなく、また羽生王座とのタイトル戦も初めてとなる。一体どちらが挑戦者になるのか楽しみだ。


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A級、森内竜王が快調に2連勝

 羽生善治名人への挑戦者を決める第73期A級順位戦の2回戦、阿久津主税八段-森内俊之竜王は後手番の森内竜王が勝利をおさめた。

 森内竜王の2連勝はさすがの一言。順位戦での強さは有名だが、今期も絶好調。名人戦でストレート負けしたショックを微塵も感じさせない。今期も挑戦者争いの中心になることは間違いないだろう。

 一方の新A級の阿久津八段は連敗スタート。苦しいスタートとなったが、まずは初勝利を目指したい。


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王位戦、木村八段が先勝!

 羽生善治王位に木村一基八段が挑戦する第55期王位戦が開幕。第1局は相矢倉となり後手番の木村八段が勝利。タイトル奪取へ向け好スタートとなった。

第1図

 第1図は先手が▲2四歩としたところ。後手としては嫌な手だが、ここから木村八段の指し手が力強い。

第1図より △2四同歩 ▲2五歩 △同歩 ▲4五飛 △4四金(第2図)

 先手は継ぎ歩攻めから飛車を走る。後手としては嫌な形だが、そこで△4四金と立ったのがいかにも木村八段らしい強い受け。通常は守りの金が上ずるのは悪い手とされており、なかなか指せない一手である。

第2図

 第2図から先手は▲5五飛と飛車を切って攻めの継続を図ったが、後手が飛車を入手したのは大きく、一気に反撃に出て先手玉を寄せきった。木村八段の快勝譜といった内容であった。

 後手番での勝利、そして何よりも今期無敗だった羽生王位に土をつけたのは大きい。初タイトルの可能性が大きく膨らむ1勝となった。


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C級1組、中村六段がまさかの2連敗

 第73期順位戦C級1組2回戦が行われた。昇級候補の本命とされた中村太地六段だったが高崎一生六段に敗れ2連敗。昇級は早くも絶望的な状況となってしまった。

 中村六段は王座戦、竜王戦でも勝ち上がっており好調を維持しているのだが、今期順位戦は何故か振るわない。屋敷伸之九段もC級1組で長年苦労したことがあるが、やはり順位戦には魔物が住んでいるということなのだろうか。

 対照的に高崎六段は2連勝。前期も昇級争いを演じており、今期は主役となりそうな気がする。他の若手では昇級組の澤田真吾五段も2連勝。勢いがあり、こちらも昇級争いに絡んできそうな存在だ。


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竜王戦、糸谷六段が準々決勝に進出

 第27期竜王戦決勝トーナメント、糸谷哲郎六段-三浦弘行九段は糸谷六段が勝利。準々決勝進出を決めた。次は屋敷伸之九段と対戦する。

投了図

 横歩取りから超難解な戦いが続いたが、徐々に糸谷六段がリードを奪う。投了図は後手の攻めが切れており、ここで三浦九段無念の投了となった。3八の馬を見てもわかるように、糸谷六段の受けの強さが発揮された一局だった。


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羽生棋聖が防衛、88期目のタイトル

 第85期棋聖戦第3局、森内俊之竜王-羽生善治棋聖は横歩取りから大熱戦となったが、152手にて羽生棋聖が勝利。スコアを3勝0敗とし、ストレートで棋聖戦7連覇を果たした。

 今シリーズは名人戦に続いて、羽生棋聖の積極性ばかりが目立った。森内竜王も決して悪い将棋を指しているわけではないのだが、いつの間にか羽生棋聖がよくなり、そのまま押し切ってしまうという展開だった。それにしても森内竜王を相手に7連勝とは強すぎる。この勢いはしばらく止まりそうもない。

 タイトル獲得通算も88期となった。今後は王位戦、王座戦の防衛戦を控えており、いよいよ90期の大台も見えてきた。数年後には夢の100期への挑戦が見られるかもしれない。


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今泉健司さんがプロ試験を受験へ!

 アマチュア強豪の今泉健司さんが本日行われた第8回朝日杯将棋オープン戦にて星野良生四段を見事に破った。これで直近のプロ公式戦での成績が10勝4敗となり、プロ編入試験の受験資格をクリアした。

 今泉さんといえば将棋ファンには強豪アマとしておなじみ。プロ相手にこの好成績は素晴らしく、プロ入りできる実力はじゅうぶんにあると思う。プロ試験はプレッシャーがかかる舞台だが、持てる力を出し切ってぜひともクリアしていただきたい。

 なお本日の朝日杯はアマプロ戦が全10局行われ、プロが8勝2敗。これが現在のアマプロ間の実力差と言えそうだ。実力差が無くなってきたと言われてはいるが、やはりプロは強いと改めて感じさせられた一日だった。


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竜王戦、中村六段が大熱戦を制する

 第27期竜王戦決勝トーナメントの中村太地六段-藤森哲也四段がおこなわれ、中村六段が175手の長手数で勝利をおさめた。勝った中村六段は次は深浦康市九段との対戦となる。

第1図

 第1図はすでに141手と大激戦の終盤。感想戦によると、ここで△4七竜と角を取っておけば後手玉はぎりぎり詰まずに、後手勝ちだったのではないかとのことだった。

 実戦は△5四銀、▲5六玉、△4四桂と進行したが、以下▲4六玉でぎりぎり先手玉が寄らず、中村六段の薄氷の勝利となった。

 中村六段は4組で優勝しての本戦出場。過去には藤井猛九段や渡辺明二冠が4組から一気に竜王位に輝いている。中村六段もそれらの前例に続くことができるのかどうか、その戦いぶりに期待したい。


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谷川九段、B1初戦は黒星スタート

 第73期B級1組の2回戦が行われ、1回戦で抜け番だった谷川浩司九段が登場し注目されたが山崎隆之八段に敗れ黒星スタート。1期でのA級復帰に向け痛い1敗となった。

 一方勝った山崎八段は2連勝。関西の大先輩相手の勝利は自信になったことだろう。その才能の豊かさからいえばA級入りしていないのがおかしいくらい。今期こそはA級入りを決めてもらいたい。

 2連勝は他に豊島将之七段、橋本崇載八段、木村一基八段、佐藤天彦七段の4人。1勝0敗の松尾歩七段も含めて6人が無敗と混戦模様になっている。ここから激しい星のつぶし合いになりそうだ。


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楽しみな王位戦

 今月8日から羽生善治王位に木村一基八段が挑戦する第55期王位戦が開幕する。将棋ファンにとって非常に楽しみな顔合わせである。

 両者の対戦は33局あり、羽生王位が24勝9敗と大きく勝ち越している。タイトル戦でも2度戦っており、いずれも羽生王位が制している。データからは羽生王位が優位といえる。

 木村八段は過去4度タイトル戦に出場しているが、最も初タイトルに近づいたのが2009年の王位戦だった。当時の深浦康市王位を相手に開幕3連勝で王手をかけたものの、そこからまさかの4連敗。あと一歩のところでタイトルを逃している。

 木村八段はファンの多い棋士で、初タイトルを期待する声も高まっている。最強の羽生王位を相手にどのように立ち向かっていくのか注目したい。


木村の矢倉 急戦・森下システム




竜王戦、藤森四段が高見五段を下す

 第27期竜王戦の決勝トーナメントが開幕。開幕戦となった藤森哲也四段-高見泰地五段は横歩取りの激しい展開となり、69手にて先手の藤森四段が勝利した。

第1図

第1図より ▲2三歩 △同金 ▲3一飛成!(第2図)

 金取りを無視してこのタイミングで▲2三歩~▲3一飛成がすごい構想だった。攻め将棋の藤森四段らしい、思い切りのよい攻めで一気にペースをつかんだ。以下激戦が続いたが、最後は先手が押し切って勝利をおさめた。

第2図

 藤森四段は次に中村太地六段と対戦する。互いに攻め将棋なだけに、再び激しい熱戦が見られそうだ。


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竜王戦決勝トーナメント、いよいよスタート

 森内俊之竜王への挑戦者を決める第27期竜王戦決勝トーナメントがいよいよ今日からスタート。開幕戦は高見五段-藤森四段。出場メンバーは次のようになっている。

1組優勝 羽生善治名人
1組2位 屋敷伸之九段
1組3位 阿久津主税八段
1組4位 郷田真隆九段
1組5位 深浦康市九段
2組優勝 行方尚史八段
2組2位 三浦弘行九段
3組優勝 糸谷哲郎六段
4組優勝 中村太地六段
5組優勝 高見泰地五段
6組優勝 藤森哲也四段

 挑戦者の予想としては、当然ながら羽生名人が大本命となる。今期は負けなしの10戦全勝!と圧倒的な戦績で、一気に挑戦権をつかみそうな勢い。史上初の永世七冠への期待が大きく膨らむ竜王戦となりそう。

 対抗をあげるとすれば若手の糸谷六段をあげたい。2年連続でNHK杯で準優勝するなど、その実力はファンにもよく知られる存在。そろそろ大暴れがあってもおかしくなく、大ブレイクを期待したい。


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プロフィール

gyan

Author:gyan
30代の男です。棋歴は20年位で、アマ二段の免状をいただいております。居飛車党で横歩取りが得意。羽生善治先生の大ファンです。

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